安全な水 ペットボトル

長生きするためにも安全な水を選ぶことは必須条件です。

人の体の70%(だっけ?)は水でできてるとよく言われてますが、
これがきれいな水なら高確率で健康と言えるでしょう。

安全な水とは?

有害な物質が入ってない水です。
赤ちゃん用の水とか医療現場で使われるような水は安全と言われていますが、
普通に市販されてるペットボトル入りのミネラルウォーターって
本当に安全なのかわかりません。
今、日本のどこでとれる水にも赤ちゃんを死なせるほど有害な化学物質、
「硝酸体窒素」が含まれているそうです。
この硝酸体窒素含有量を調べた実験を、先日参加した
安全な水セミナーでやってたので紹介しておきます。

安全な水ペットボトル
結論から言うと、
市販ミネラルウォーターで一番硝酸体窒素の反応が
少なかったのは「いろはす」でした。
(こういうセミナーなので当然開催側の売りたい水が
一番安全という結果でしたが)
ほかのは結構硝酸体窒素反応でちゃってましたね。
と言うわけで「いろはす」一押し!

一応断っておきますが、いろはす信者でも
関係者でもございませんのであしからず・・・

申し訳ないけど、開催者が売りたがってる水は買いません(笑
だって高いんだもの・・・
2リットルペットボトルx6本で約5000円とか無理です(笑

硝酸体窒素とは

硝酸体窒素とは、車の排気ガスや家畜の糞尿などに含まれる有害な化学物質のこと。
血液中に入って赤血球を壊し、酸素や影響の循環に悪影響を及ぼします。
水道水だけでなく、日本中のどんなにいいと言われている天然水にも
現在では硝酸体窒素が含まれていると言われています。

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